「社会的手抜き」ってなに?

あなたは知らない間に「手抜き」をしています。どうでしょうか。突然そんなことを言われて、ドキッとしたでしょうか。

 「もしかすると、そうかもしれない…」「そんなことないよ。ちゃんとやってるよ。」 それぞれに、いろんなことを思うでしょう。

仕事の種類などにもよりますが、多くの場合に、人はみんなで仕事を行います。組織の一員として案件を進めていったり、パートナーと共同でプロジェクトを進めていったり。いろんな場面で、誰かと「共同」して仕事を進めていきます。

しかしながら、このように誰かと共同して仕事をする、つまり「みんなで何かをする」と単独で仕事をするよりも効率が悪くなってしまい、「手抜き」が発生してしまうのです。確実に。このことを、心理学の考え方では「社会的手抜き」と呼んでいます。

普通に考えると、みんなで仕事をした方がひとりの時よりも効率がよく、たくさんの量をこなせそうです。ですがそこで「それって本当??」と疑問をもって分析をしたのが、フランスのリンゲルマンという学者でした・・・

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五百田 達成 Iota Tatsunari
作家・心理カウンセラー(米国CCE,Inc.認定 GCDFキャリアカウンセラー)
女性のための人生相談ルーム「恋と仕事のキャリアカフェ」主宰

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