「会話の目線」を広げる

 人と話すときに、どれぐらい相手の顔をじろじろ見ていいものか悩むことも多いと思います。あるいは、目を見るのか、口元を見るのか、はたまた鼻のあたりを見て話すのか。会話中の視線は、気にし始めると止まりません。そんなときに役立つ会話のトレーニングがあります。
 
 まずトレーニングを受ける人(話し手)は、相手と対面してイスに座ります。さらに相手の後ろに、もうひとり立ってもらい、その彼が、話し手に向かって黙っていろいろとサインを出します(声は発しません)。
 
 話し手は、相手(聞き手)となにげない世間話を続けながら、後ろの人(サイン手)が出すサインに、ひとつひとつ反応しなければなりません。
 
 サイン手が「1」と指を立てたら・・・

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【今週のコンテンツラインナップ】

☆会話の目線を広げるトレーニング

☆名作歌舞伎に学ぶ話し方のコツ

☆恋愛におけるお金の価値観、ここが大事

☆読み切り小説「ダース・ベイダーの休息」

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五百田 達成 Iota Tatsunari
作家・心理カウンセラー(米国CCE,Inc.認定 GCDFキャリアカウンセラー)
女性のための人生相談ルーム「恋と仕事のキャリアカフェ」主宰

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実はあなたもやっている!? ウザい話し方 (PHP文庫)

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