「痛みコミュニケーション」の男女差。

先日、ファイザー・エーザイ主催の、

痛みに関するマスコミ向けセミナーにて講演をしました。

長く続く痛みについて、人はどう対処するのか? そこに男女差はあるのか?という興味深い調査でした。

「「痛みコミュニケーション」は、自らに余裕のない状態で、「目に見えないもの」を伝えなくてはいけない、きわめて高度なコミュニケーションです。だからこそその人の個性やクセが如実に表れます。大切なのは「男は●●」「女は●●」という表面的な理解ではなく……」

詳細はこちら(ファイザー公式サイト)からご覧になれます。

http://www.pfizer.co.jp/pfizer/company/press/2015/2015_04_22.html

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